2011年08月21日

初期マニ京の資料発見!その4

IMG_0102.jpg

「おじいさんのうた」の説明部分
大2の秋ごろかいた曲。「かえるのうた」の
ころのブルー期を終え、明るくなった時
かいたので、めずらしく前向きソング。
でも死ぬうた。
詩は、サビの変化するとこ以外ははやめに
できたが、変化するとこはかけこむ。
大3 6/22の城南地下活動で初めまして。
でも、いつも「こころの中は〜」のあたりは
できそこない。おわり方もいや。
でもハーモニカはすき。泣く。ナル。
曲ができたとき、すぐ●●とびゅうびゅうに
聞かせた思い出。詩もあったっけ。なつかしい。
きちんと録音したものがないのが惜しまれる。


「水たまり」の説明部分
大2の冬、正月実家に帰ってまたブルーになっ
てかいた曲。ひねくれスリーコード。
本当はツーコードでいこうと思ったが、
さすがにシンプルすぎたのでAm入れました。
詩は、大2の春〜夏にかけての人生最大の
ピンチ期と、第2期ブルー期のときに
書きとめてたコトバを参考にかいた。
ので、死にうた。
「ふつうバージョン」と「もっとアコースティックバージョン」が
あった。両方すきだが「もっと〜」の方はギター
ひけてないのがバレる。「ふつう」は『うぱるぱ』収
録。いつもMC入れるとこ間奏にしたら失敗。


10年以上後のおいらのコメント
おじいさんのうた
今と全く同じ感想だぜ!
いい曲なんだけど、バンドで映えないんだよね。
●●は友人の名前、表現ごとしてない人なので、一応伏せました。

水たまり
つーか、人生最大のピンチなんて、去年一昨年と比べたら…。
歳をとればとるほど、悩みは深くなるっていうのは本当だね。
まあ、そのときは比較するものがないから、常に一番なんだけど。
posted by かめ at 22:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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