2010年09月30日

【映268】ブルワース【9/25分】

これ、前に一度観ていて、主演のウォーレン・ビーティがずっとラップを歌ってるイメージがあったので、音楽映画に入れちゃったんだけど、通して観ると、ラップは一部で音楽映画とはいえない。政治映画・風刺映画でした。

ともかく、ストーリーが面白い。自暴自棄になって逆に正直になった政治家。保険会社やら映画界やらをこき下ろし、生活苦にあえぐ黒人たちの実情をラップにして歌う。こんな政治家がいたら…と本気で思う。まあ、いても一瞬で消されるんだろうね…。
でも、これが映画になるということもまたすごいな、って。日本でどんくらい反響を呼んだのかわからないけど、ウィキペディアは赤字だった。こういうのこそ、今の日本人は観るべきだと思う。見て見ぬふりが多すぎるから。

ハル・ベリーがめっちゃきれいだった。しかもかっこよかった。おいらももう少しかっこよく生まれたかった。
ウォーレン・ビーティは「俺たちに明日はない」の主演俳優。この映画では監督でもあるんだったかな?反骨精神は健在のようで、おっさんになってもそうなんだから、本物だよね。
そういえば、「俺たちに明日はない」のアーサー・ペン監督、きょうかな、亡くなったんだよね。何教の人かわからないから何て言えばいいんだろう。お悔やみ申し上げます。
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【映267】ドラムライン【9/24分】

大学マーチングバンドが舞台の青春映画。ストーリー的にはおいらの嫌いなウォーターボーイズとかスウィングガールズとかと同じ。ただこれらと違うのは、努力すれば誰でも夢は叶うっていう切り口じゃないとこ。もともと才能あるって設定。努力すれば夢はかなうんだったら、夢をかなえられなかった人間は努力してないのか?と。そこんとこおいらは敏感だからね!

スネアだけであそこまで聞かせられるのか、と驚いた。でも集団になると、おいらはキモいほうが勝っちゃったんだよな。団体競技ってどうも苦手で…特にみんなで同じ動きするのとか。想像つくと思うけど、創作ダンスとか真面目にできなかったタイプですから。かっこつけるのがイヤで、一人だけ動きが違ったりね…。
ツイッターにも書いたけど、北朝鮮のマスゲームを思い出しちゃう。あれ感動するけど、国の事情も考えたら、ぞくっとするのが本当じゃない?だから、マーチングバンドとかチアとか見ると、がんじがらめの自由の国アメリカって感じがしちゃうんだよな。練習場面なんて、ほんと軍隊だし。
音は楽しかったけど、そういうとこが合わなかった。アメリカ好きにはいいかもね。

主演の人、のちのマライア・キャリーの旦那さんなんだね。靴磨きとかで雇ってくれないかなあ。
posted by かめ at 19:38| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映266】スクール・オブ・ロック【9/23分】

完璧な映画ではないんだけど、わくわくする。話は単純明快だし、オチも平凡。でも、バンドを組み立てていく感じがいいんだよねぇ。一時期、マニ京のライブ前日はこれを観て、テンション上げてたもんな。だから、今観たら逆に落ち込むかと思ったけど、そうでもなくて、一安心。まあ、音楽特集してたら、いつかきそうな気はするが…。

ジャック・ブラックはもちろん、校長先生役のジョーン・キューザックが最高。ジョン・キューザックのお姉さんらしい。顔はあんま似てないけど、名前は似てる。

子供たちの事情がもっと描かれていれば、ロックが教師の押しつけっぽく見えずに済んだかもしれないね。そこだけ、残念かも。
posted by かめ at 13:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月29日

【映265】ヘアスプレー【9/22分】

2007年の比較的新しめな映画。もともとは88年の映画だったのが2002年にブロードウェイでミュージカル化され、それを元に作られた映画、んで舞台は60年代。
ややこしいが、音楽的には違和感なくすっと入れた。60年代ら辺のウキウキ感は、たまらないね!でも懐古主義ってわけでもなく。いろんなものが混ざり合ってこそ、よりよいものが生まれる好例を見た気がした。

ブサイクな主演の子が、最初は出オチなんだけど、すぐ魅力的でかわいく思えてくるんだよなあ。失笑俳優ジョン・トラボルタのママ役も良かったし。何か顔がイラっとするザック・エフロンはやっぱ嫌いだったが、それ以外の出演者はみんな良かった。

ざっとミュージカルを観てきて、90年代こその、ゼロ年代こそのミュージカルっていうのはなかったな。だから、現代を描いた作品はつまらなかった。音と映像がリンクしてない感じがするんだもん。そういうの大切だと思うんだけどな。
posted by かめ at 18:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月28日

【映264】プロデューサーズ【9/21分】

これはつまらなかった。ひとつ前のブルース・ブラザーズが新しく感じたのと対照的に、古くさいと思った。2005年とかなのに。
元が古いミュージカルだったらしいが、ああいう音楽って、進化する気ないのかねぇ?別に、嫌いとかではないんだよ。でも、前と同じことをする人ってつまんないから。違う切り口や違う目線でみせてくれないなら、過去の名作を観たほうがいい。昔と違うのは、下ネタだけっていうね。でも音は保守的。どっちなの。
そんなわけで、ミュージカルなのに、再生速度を上げて観てしまった。その時代の雰囲気って重要ですな。
posted by かめ at 01:15| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映263】ブルース・ブラザーズ【9/20分】

もうちょい最近の映画だと思ってたら、1980年の映画だった。これぞ音楽は時代を越えるってことかねぇ。
JBやレイ・チャールズなど、そっち系に詳しい人ならもっと名前が挙がるであろう、豪華な客演。詳しくないのでウィキペディアざっと読んだが、今は思い出せないぞ。
ジャズやファンクやブルースを行ったり来たりで、とても楽しかった。ほとんどの曲を知っていたし、知らない曲も心躍ったなあ。改めて、この辺の音楽のリズムは好きだと思った。やっぱ音楽はリズムだよ!

ストーリーは、あんま好きじゃなかった。人に迷惑をかけるのはイヤだ。まあ、そんな眉間にしわを寄せて観るような映画じゃないので、そこまで気にはしてないのだが、アクションシーンを減らして、もっと音楽を楽しませてほしかったな、と。最後のカーアクションなんて、長すぎでしょ。

そんな感じで、音楽は楽しめたけど、全体としてはちょっと違うなって感じだった。ま、十分楽しめたよ。
posted by かめ at 01:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月27日

【映262】バンド・ワゴン【9/19分】

これまた古めの1953年作品。でも何か、合わなかった。コミカルを装っていても、すごくしゃんとしている感じがして。だから、ありえなさが際立っちゃったんだよね。ミュージカル好きには評価が高いみたいだけど。
ただ、最初のほうの、靴磨きの場面は良かった。あれが一番好きかな。ほかはおいらにはエレガントすぎる。
posted by かめ at 18:32| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月26日

【映261】雨に唄えば【9/18分】

超有名なミュージカル映画っすね。意外だったのが、アカデミー作品賞にはノミネートすらされていないこと。最初制作年を知らずに観ていて、60年代くらいかと思ったら、52年だって!ローマの休日の前!斬新過ぎたのかねぇ?

もう今さらなんだけど、本当にダンスがすごい。ダンスは興味ないし詳しくもないけど、最近のダンスとはまた違う、表現の豊かさがある気がした。動きのかっこよさより、詩との調和とか、雰囲気とかに重点が置かれている。そういうの好きよ。
歌はやっぱりタイトル曲が一番好き。雨の日が待ち遠しくなるような曲だもんね!さっき降ってたけど、どうせならじゃんじゃん降れーって。雨をポジティブに捉えるのもいい。本来雨って喜ばしいはずなのに、今じゃ嫌われ者だもんね。

あとは、ミュージカル嫌いでもコメディと合体すれば大丈夫だと思った。いつも言っている有り得なさがコメディによって自然になるから。シリアスだといきなり歌い出す不自然さがどうしても気になってしまうからね。
歌っていうのはいつも寄り添ってくれるものだけど、本当にどれかの感情が高ぶったときは、歌ってる場合じゃない。そういう意味でも、人肌のコメディだからこそ違和感なく受け入れられるのかなと思った。

突っ込みどころ満載の映画が続いたので、やっと落ち着いて観れましたとさ。
posted by かめ at 20:42| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月25日

【映260】ロバと王女【9/17分】

これまた突っ込みどころ満載の、でも突っ込んだら野暮なの?という映画だった。ファンタジーとかメルヘンとかを突っ込むのは野暮だと思うよ、そしてこの映画はその要素がある。でもそれとは別のところで、それはない!といいたくなるような場面がちらほらあったわけ。あれは笑わせたいのか?わからなかった。

ある意味、飽きずに見れる。突っ込み続けることになるから!感動とか面白いとかとは別の次元で、残る映画。ただし、別に見なくてもよかった。
posted by かめ at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

【映259】野ばら【9/16分】

本日からー、本日じゃないな、1週間以上遅れを取ってるもんね!ともかく、テンション上げてかなきゃってことで、この映画から音楽映画特集スタート!数えたら29本、1カ月分あったよ!
音楽映画といっても幅広くて、ミュージカルから伝記もの、ドキュメンタリーまで。観る順番は、創作からどんどん現実に近づいていこうかな、と。噂のあの映画をトリにしたくて、こういう順番になった。楽しみ!

で、この映画、ミュージカルとはちょっと違うかもしれないけど、ウィーン少年合唱団が舞台なので、かなり歌が入っている。モーツァルトとか、クラシック嫌いなおいらでも知っているような曲がたくさん。ストーリー的には突っ込みどころ満載だったが、それなりに楽しめた。

そういや中学のときかなあ、第九をドイツ語で歌わされたなー。この映画には出てこない曲だけど、なんかそれ思い出した。今カタカナ表記してあるサイトをみたら、覚えているのと全然違った。子音が微妙に間違ってるのよね。母音はあってるから、ぼかして歌えばそれらしく聴こえるかも。
ま、映画には関係ないね。
posted by かめ at 22:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月23日

【映258】薔薇の名前【9/15分】

中世修道院の連続殺人事件と、なかなか舞台はおもしろそう。
でもねー、ホラーな雰囲気が全開で、おいらには無理でした…。修道院が舞台の裏には、悪魔的なものが背後にあるのか?みたいな。そういうの、ほのめかさないで!怖いから!
しかし、ショーン・コネリーは、ザビエルヘッドでもかっこよかった。
posted by かめ at 23:43| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月22日

【映257】薔薇のスタビスキー【9/14分】

さっぱりわけがわからなかった。一応観る前に、スタビスキーについて調べたんだけどさ。実話じゃなかったら、映画にする意味ないねってくらいつまんなかった。
でもこのつまんないは、ストーリーを把握しきれなかったせいかもしれず。調べた意味ないじゃんね。眠くないはずなのに、寝落ちしそうになった。
posted by かめ at 23:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

【映256】恋するシャンソン【9/13分】

フレンチポップがふんだんに盛り込まれている…が、全然知らん!ので、イマイチ入れなった。アイデアとしては面白いが、どうにも中途半端。こういうのってほんとセンスが求められるなあと。

ただ、フランスでは有名な曲ばかりなのかも。映画では曲の一部分しか流れないけど、そのワンフレーズだけで曲全体を思い起こすことができたら違うかも。表の意味だけじゃなく裏の意味、さらにその曲の背景、当時の社会情勢までつながっていくのかもしれない。そしたら、情報量は何倍にもなるから、かなり違ったはずだ。そういう意味で、知らない曲というのは致命的だった。

日本で同じようなことは…できそうにないねぇ。権利関係、きっついもんね…。
posted by かめ at 23:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

【映255】恋愛適齢期【9/12分】

比較的最近…っつっても2003年か。下手したら90年代だって最近だもんね。

まじめなラブストーリーかと思っていたらコメディだったので、イラつかずに観れた。ジャック・ニコルソンとダイアン・キートンはさすがって感じで、コミカルな掛け合いもさることながら、普通の会話がすごく良かった。キアヌは別にキアヌじゃなくてもいい感じだったな…嫌いじゃないんだけど、あんまセンス良くないよね。
posted by かめ at 16:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【映254】旅立ちの時【9/11分】

映画再開。続けられるかわかんないけど。

リヴァー・フェニックス主演映画。やっぱステキ。もっと生きててくれたら、もっと短髪もみれたんだろうなあ。長髪(おいらの中では)でこんだけかっこいいんだから!
映画としては、設定が普通じゃないのに、青春ものとしては普通というか、普遍的なものを描いているので、そのギャップがちょっと違うんだよなーと思ってしまう。この辺は感覚的に合う合わないだと思うけど。よく言っているように、あり得なさを受け入れられるかどうか。リヴァーをもってしても、その違和感を感じずにはいられなかった。逆に受け入れられれば、いい映画なんじゃない?
posted by かめ at 16:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 365映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月19日

寝て起きて食べる

これだけで済めば、楽なんだけどな。
posted by かめ at 22:33| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月18日

在宅の仕事中

一昨日からほんと考えるとダメダメなので、何とか気を紛らわせようと。一番効果的なのはやっぱ仕事だね。集中してやるタイプの仕事だから、余計なことを考えずに済むし。けど、頑張りすぎて明日には終わっちゃう…早ければ今日かも。
映画も観たいんだけど、集中力を全部傾けて観るって感じにできないから、キケンなんだよな…。連休は求人も出ないし、ほんと暗黒っす。
posted by かめ at 21:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

考えない

ちょっと今考えると良くない感じなので、ゲームやったり仕事やったり、とにかく気が紛れることをやります。誰でも、お金振り込んでくれていいからね。
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2010年09月16日

普通じゃない

おいらはずっと普通じゃないことは価値のあることだと思っていた、というか、そう主張したかった。それは、子供のころからずっと、ネガティブな意味で、おいらは普通じゃないんじゃないか、人とは違うんじゃないか、と感じてきたからだ。
普通なんて実はなくて、平均化されたものである。そういう話は今日は置いておいて、マイノリティ感っていうか、そういうのをずっと感じていて、それは音楽を始めるまでずっと、劣等感として持ち続けていた。

それが、音楽を始めたことで、武器になった。変人を直接武器にしたことはないけどさ。舞台の上では普通だったと思うし。何ていうか、劣等感がオンリーワン感になったっての?こんな自分だからこそ書けた曲っていう意味で、武器になった。

でもねー、本当はどうなりたいんだろう。おいらよくサラリーマン・OLを敵視するけど、ああなれないことへの苛立ちもあるんだよね。ごく普通に就職して、ごく普通に結婚して、家庭を持って、子供をつくって。何でそういうことができないのか、おいらにもよくわからないんだ。遺伝子レベルで欠陥があるんじゃないかと思う。
ってこれ、エスカレーターのメインテーマじゃん。まだ答えは出てないよ…。

今日親と話した。上記のようなことを話したわけじゃないんだけども、おいらがちょっとズレてるのは、子どものころの体験で傷ついたせいかもしれない、申し訳なく思ってる、みたいなことを言われた。電話切るまで我慢したけど、その後号泣。でもどの感情からきたものか分からない。嬉しくも悲しくも腹立たしくもなく、ただただ泣けてきた。情けなかったのかも。

明日も面接なんだけどな。っと、日付変わる。
posted by かめ at 23:56| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

準備

明日明後日と面接なので、その準備をした。
今はもう履歴書も印刷するようになったので、楽ちん。履歴書の体裁でやる気をみるような会社には興味ないのでね。内容でみてよ、っていう。でもおじさんとかが相手だと、やっぱアナログの方がやる気があると思うんだろうか。一字入魂?ばかばかしい。書道関係じゃない限り。

あとはiPhoneに住所を入れておけば完璧。本当は一日で済ませたかったな。どちらも新宿だし…。

そしてどちらも、時間が短かったり期間が短かったり。その上、競争率が高いとくる。何度も書いているように、おいら以上に入力が早い人はみたことがない。それでも落ちる。あと何が必要ですか。

派遣で働いている友だちの時給が100円下がるそうだ。1日700円、月14,000円。嫌なら辞めて、ってことらしい。社員は下がるんだろうか。
文句言うなら社員になればいいとか言う人いるけどさ、じゃあ派遣もバイトも全部廃止できるの?マック店員も全員社員。スマイル値上がるだろうね。

この前テレビでアメリカ人が、アメリカは景気が回復してきているって言ってた。あおりを受けて共倒れしたこの国は?少なくとも末端では、回復の兆しなんて見えないや。

明日のが受かったとしても、大喜びはできん。給料日がいつかも気になるし…。お金欲しい。
posted by かめ at 22:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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